2014年11月

いつもありがとうございます。大平燕です。

やる事なす事うまくいかない時ってありますよね。
今月は、疲れから体調を崩してしまい、嘔吐と腹痛に悩まされ、会社にも何度も迷惑をかけてしまいました。
そういう時こそ、お祈りなんでしょうけれど、それもできない程、元気を失っていき、「もう嫌だ!何でこんな不幸な目にあうんだ!(>_<)」と後ろ向きな心に病んでしまいました。

そして、つい妻に愚痴をこぼしてしまいました。しかし、青年部班長のお役を経験しあゆんできた妻は、私の愚痴を全て聞き流してくれました。
そして、当たり前のように祈る妻の姿に我に返り負の感情から抜け出すことができました。家族信仰で本当に良かったです。

ありがとうございます!

こんにちは!
くるみです。

もう11月も終わりに近づき12月に入ります。
1年ってあっという間ですね!

今は来年御札の更新時期でもあります。

以前私がお導きした方で、病気による余命を宣告されていた方がいらっしゃいます。
私がお導きした時には'あと3年'と言われていました。

その方は色々な病気をお持ちで、余命宣告を受けた時にはすでに御札をいただかれていましたが、その方はなかなか御守後神様の御実在が信じられず、私と何度も何度もぶつかりました。

その度に私はなんで分かってもらえないのかと苦しくなりましたが、お祈りの中、精一杯伝えさせて頂きました。

私達は御守後神様の御実在がわかるので素直に求める事ができます。
しかし御実在が分からなければ、分かるまでは素直に歩むことはなかなか難しいですよねT^T

しかしその方は信じることができないと言いながらも、精一杯求め、お祈りはしてくれていました。

すると、今まで治らないと医者から言われていた症状がでなかったり、私生活の面でも問題が解決するなど、沢山の御力を頂けたのです。

それからは、何度かは迷いの中で御札更新が難しいかな?という年もありましたが、今も更新を続けてくれ、御札を頂いてから早6年が経ちます。

現在は御守後神様、二代様の御守りの中幸せな生活を送っていることと思います。

御札の大切さ、信じることの大切さを教えて頂けます。

今は'幸せ'でも、いつ誰にどんな'苦難'がふりかかってくるか分かりません。
でも、私達は何が起こっても御守後神様、二代様についけば絶対に大丈夫。

私が今お預かりさせて頂いている信者さんたちも全員が感謝で更新して頂けるよう、精一杯努力します。



前回、最近は水分を意識的に取ってるんですよねーって、言ってたtomoです。ちなみに、水太りって言葉はあるけど水では太らないよ。ただ、水分を必要以上に細胞が溜め込んでしまう体質の方はいるみたい。

とにかく結局、あんまり痩せてません。
やっぱり運動しなきゃなんだな。
食事も小麦粉抜き縛りで!
嗚呼、過酷すぎる。。。

そんな時に脳裏にこの方の言葉が!

「みんな、お母さんの言うことをよーくききなさい」
「お父さんはね、お家も何もない寒いお山で、どんぐりの実を食べたり〜〜〜〜、だからわがまま言っちゃだめなのよ」
↑アニメ本「神への道」より。途中省略


ですよね。わがまま言っちゃだめですよね。はい。

………ラーメンだけオッケイにしてもらってもいいですか?

こんにちは(^^)
やっくんです!

たぶん、しばらくは秋田実践者センター参拝所落成式のブログが続くのではないでしょうか?

さて、私も24日は秋田へ行かせていただきました!

秋田の風は、新潟よりも冷たく感じたのが、印象深いです。

参拝所へ到着すると、たくさんの青年部員さんが迎えて下さり、参拝所までの道中を誘導していました。
歩道のない所は「一列で広がらないようにご協力お願いしまーす」という声掛けがあったのがビックリでした、歩行者と運転者への気配りが凄いなと思ったからです。

もう一つは、女性の地区長さんのお話しが印象的でした。
始終感極まりながら話していたのを見て、この方は参拝所の落成が本当に嬉しくて、私はその方の情熱(ファイト)を強く感じました。

今回私の班で、休みを取って秋田へ行くように段取りしてくれた青年部員さんがいましたが、休みを取ることができず、参加することはできませんでした。
しかし、その方は「行きたい!」という気持ちを持ち、行動してくれました!
これは素晴らしいことだと思います(^-^)

私が秋田へ行って感じたこと、惜しくも秋田へ行けなかった部員さん、色んな「思い」がこの落成式に込められていることを、今しみじみと噛み締めています。
このことを部員さんに伝えていきたいです。

そして、帰りは秋田のスーパーでこんなビッグなチキンカツを見つけました(^^)
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こんにちは!千の風です(^^)
昨日は秋田実践者センター参拝所落成おめでとうございました!!
私も青年部として、落成式に参加させていただきました。
秋田の人たちの喜びがとても大きいことがよくわかりました(*^^*)

今回の落成式にあたって新潟の大勢の青年部で秋田に熱量を届けたいということで、私も同じ班の青年部員さんや青年部該当者の方に、片っ端から声をかけさせていただきました。
電話やメール、ふれあい訪問、ご両親への声かけと、私の中では今までで一番張り切って動員した気がします。
しかしなかなか人数が比例せず、想念をつくってしまっては申し訳ないと思いながらももどかしい気持ちになってしまいました。
動員目標を達成できないまま当日を迎えるのかと思いましたが、なんと前日の夜に部員さんから連絡があり、急遽1名追加となったのです!
これで目標は達成することになりました!

最後の最後まで諦めずに声かけを続けたことで、最低限のラインは越えることになりました。
私は御守護神様に見せられていると思いました。
あゆむうえで思い通りにいかないことがあっても、祈りをもって行動し続けることで必ず良き道をいただけるのだと思いました。
そして想念をつくってはいけないということも教えられました。

今回もまたひとつ学ばせていただきました。
秋田の人たちは実践者センターを賜ったことで、大きな一歩を踏み出したことと思います。
この熱量をたくさんもらったので、新潟もますます前進していきたいと思います!
ありがとうございました!

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