みなさんこんばんは!
きららです♪
 
本日は御聖誕祭おめでとうございます!
霊波元年(大正4年)7月2日
宇宙の神秘の扉は開かれ、最大の愛をもって大宇宙神の御分神、救世主御守護神様が御聖誕なされました最も尊い日です。
そんな尊い日に青年部のご奉仕を
させていただきました!
久しぶりに青年部の仲間に会えて
嬉しかったしみんな元気そうでよかったです!
帰るとき、また会おうね!とみんなが
言ってくれて心がとっても温まっています!
 
 
昨日から7月が始まり、カレンダーを
めくってテーブルに置いてあった
5月と6月のカレンダーの御守護神様の
お言葉を読んで、心当たりがあり
ドキッとしました。
 
 
「はらへどもまたふりかかる心雲
明日の我が身を守護し給えと」
 
人間の心は、晴れていてもすぐに曇り
迷いに入りやすいものです。
どのような事に直面しても前向きな心で
祈ることであると御教え下さっております。
 
 
 
5月と6月は本当に心が晴れたり曇ったりの
繰り返しで精神的に辛く
人に対してではなく自分に苛立ち
どうしたらいいのか何度か御守護神様に
相談していました。
ですがこの御言葉を読み
祈りだと気付きました。
 
祈る心になれず頭の中からお祈りをするという
ことをどこかに置いてしまっていました。
これからはどんな事があってもお祈りをすると
決めました。
 
気付かせてくださりありがとうございます。
 
 
今回紹介させていただくブログは
長野礼拝所の「いつもすぐそばに」です。
昨日、私の母も会社でイライラすることがあり
それでもお祈りをしながら家に帰ってきたと
言っていました。
通りで昨日帰ってからいつも以上に気持ちが
軽やかというのでしょうか、クリアだな〜と
思っていました!
お祈りの大切さを気付かせてもらったのと
いつも私たちのそばにいてくださってるのだと
長野礼拝所の方のブログを読み思いました!
ありがとうございます!